2014年9月13日土曜日

ベアリング

そのままでも、十分回りが軽くハブ自体の剛性も極めて高いWhiteIndustiesのハブですが、 Enduro社のブースには幾つかのWhiteIndustiesの製品がカッモデルとしてならべてありました。もともと同社のベアリングが使われているのですが、このカットモデルはセラミックベアリングを取り付けて有りました。単体で有ったベアリングを回してみると、驚くほどに回ります。勿論グリスが入るとそんなわけには行きませんが、交換する価値十分に有ると思います。次回のメンテナンス時にいかがでしょうか?


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